てら[寺]

@仏道修行・仏事を行うため仏像を安置し、僧が住んでいる建物(を含んだ一定区域)。
特に(延暦寺を「山」というのに対し)三井寺を指すことがある。
A「寺銭」の略。
※寺銭(てらせん):ばくち等の場所の借り賃として、やりとりした金額から払う金。



じんじゃ[神社]

@神をまつってあるところ。やしろ。

西尾実/岩淵悦太郎/水谷静夫編「岩波国語辞典 第五版」株式会社岩波書店 1994年


<解説>

主に店長くんの趣味。寺や神社が大好き。車を運転中も常に素敵な鳥居がないか探している。
基本的に京都や鎌倉みたく「観光=寺・神社」みたいな所以外で
素敵な寺や神社を見かけた場合、ここのコ−ナ−に写真が載ります。
寺や神社には素敵な「木」が立っている事が多いので、ここに新たな写真が載ると
「木・花」の所にも新しい写真がアップされることが多い。



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