ちゃ[茶]

@[造・名]中国・日本原産の、つばき科の暖地性常緑低木。「茶畑」
A[造・名]茶の木の若葉をむして乾燥い、飲料用品としたもの。また、それに湯をさして飲物としたもの。
B茶をたててのむ作法。
C[造・名]茶を煮出した色。黒味を帯びた赤黄色。
Dちゃかすこと。いいかげん。おどけ。


西尾実/岩淵悦太郎/水谷静夫編「岩波国語辞典 第五版」株式会社岩波書店 1994年


<解説>

もともと店長くんはコーヒー、ヒロえもんは紅茶が好きだったのだが
2人ともこり性な為いつのまにか茶器が増加。
我が家の小さな茶箪笥には明らかに積載量オーバー気味で
サイフォンやメリオールが収まっている。
かねてより2人とも目をつけていた、工夫茶器を手に入れたことにより
歯止めが利かなくなったと考えられる。
店長くんは茶器や食べ物をあまり写真に収めようとはしないが
主にヒロえもんのリクエストによりこれらは撮影される。



[茶]
茶1 茶2 茶3 width= 茶4 茶5 茶6


茶7 茶8 茶9


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[食べ物]
食物1 食物2 食物3 食物4 食物5 食物6


食物7 食物8 食物9 食物10 食物11 食物12


食物13 食物14 食物15 食物16 食物17 食物18


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