西尾実/岩淵悦太郎/水谷静夫編「岩波国語辞典 第五版」株式会社岩波書店 1994年
もともと店長くんはコーヒー、ヒロえもんは紅茶が好きだったのだが
2人ともこり性な為いつのまにか茶器が増加。
我が家の小さな茶箪笥には明らかに積載量オーバー気味で
サイフォンやメリオールが収まっている。
かねてより2人とも目をつけていた、工夫茶器を手に入れたことにより
歯止めが利かなくなったと考えられる。
店長くんは茶器や食べ物をあまり写真に収めようとはしないが
主にヒロえもんのリクエストによりこれらは撮影される。





